早漏で困っている方は多数いらっしゃいます。しかし数は少数かもしれませんが遅漏で悩む方もいらっしゃいます。当サイトではどちらの方が女性に嫌われるのか検証したり早漏に効くものなどご紹介していきます。

女性に嫌われる男性

遅漏は早漏よりも嫌われる

女性の本音としては、早漏よりも遅漏のほうが嫌だと感じています。
30分以上もいかない男性もいますが、女性にとっては非常に辛いものがあります。
女性の本音としては10~15分くらいで射精してくれる状態がよいと考えています。
男性の平均は7分程度なので、あと3~8分くらい長持ちできればちょうどいいのです。
15分を大きく超えるようになると、女性としても疲れを感じてしまいます。
SEXは密度が大切であり、長く行えば気持ちいいわけではありません。
遅漏すぎると嫌われるので、もっと早く射精できるように工夫するべきです。
そのためには、早漏になるつもりで対策しましょう。
72時間禁欲すれば、性欲はマックスになると言われています。
精液が多く溜まるほど射精欲は増しますし、ペニスも敏感になるのです。
遅漏の男性は、単にオナニーの回数が多すぎることが原因かもしれません。
オナニーの適切な回数は、2~3日に1回とされています。
多くても1日に1回に留めておき、それ以上はしないようにしましょう。
頻繁に射精していると、性欲の元である精液が不足してしまいます。
最も性的興奮が弱くなるのは射精した直後なのです。
この状態では女性を見ても、性的興奮は覚えないでしょう。
男性にとって、精液を放出すればSEXの役目は終わるのです。

使用するコンドームが遅漏を招いている可能性もあります。
価格は高くなりますが、極薄タイプを使用してみるといいです。
コンドームは高価なほど薄くなり、未装着の感触に近くなります。

SEXのパターン化が原因の遅漏なら、刺激的なプレイを取り入れるなど工夫をしましょう。
男性は興奮に慣れやすい性質があるため、早漏を解消するには性的興奮をいかに高められるかがポイントです。